てのひら映画祭の部門について

てのひら映画祭は、スマートフォンで撮影された映画作品による映画祭です。 映画祭には「TM部門」と「MAF部門」があります。 「TM部門」は、10分間の1人映画作品(監督・脚本・撮影・編集・主演の内4部門以上を一人で行った作品)を対象とします。 「MAF部門」は、「3分以上15分以下」の作品として制作形態は自由です。 MAF部門は、主催者であるMAFが1987年より開催して来た造形芸術の公募展である「MAF展」を映像芸術として転じた部門です。 てのひら映画祭では、作品のジャンル分けはしません。 何故なら、優れた作品にジャンルという壁はないとの考えからです。 ドラマ、ドキュメンタリー、ミュージックビデオ、イメージ映像など映画作品として優れた作品を評価します。

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